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2012年10月

やちのすけからのプレゼント

最近、やちのすけが、妙なプレゼントをくれます。

今回は、こちら・・・↓

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なんでしょう?

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ぉ?

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むむむむぅ、答えは・・・フライパンです。




どうやら、とても評価の高いフライパンらしいのですが・・・。



これ、非常に重い。片手でもつには厳しいわ。







実は、1か月前にも妙なプレゼントをもらいました。

「ツバァイリン」

といえば、包丁で有名な「ヘンケルス」の上級グレードブランドです。

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はぃ、包丁と包丁研ぎセットをプレゼントされたのですよ。



包丁、フライパンとくれは・・・
私・・・刺されるか殴られる?に使われるのじゃないかと危惧しております(笑)。
あ、嘘ですよw



主婦とすれば・・・やちのすけがこの2つの品を使用して、私に料理をプレゼントしてほしいものだなあ~と思うわけです。



そんなわけないかなあ?

いやいや!
ブログに書けば、きっと、作ってくれるに違いないと、淡い期待を抱いております。


やちのすけサマ、
おいしいごはん、お待ちしておりますマル (*゚▽゚)ノ

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映画 「エージェント・マロリー」

こちらの映画は、10月14日に鑑賞したもの。またしても、遅れてのUPです。


映画 「エージェント・マロリー」

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フリーで秘密工作の仕事しているマロリーというエージェントが、とある陰謀により、事件に巻き込まれてしまうもの。
世界を股にかけた設定なのでしょうが、バルセロナやサンディエゴにいったり、アイルランドのダブリンに出現したりと、とにかく忙しい。
といっても、最終的には、陰謀の主犯を見つけだし、きっちり落とし前をつけにいくところはさすが、エージェントです。

主人公は、マロリーという名前の女性ですが、男性じゃないかと思うほどの身体能力の持ち主でした。



最初は結構、ジメジメした話ではじまったので、どうなるのかなと思いました。映像も結構暗めで、主人公がやられっぱなしは面白くないですね。途中から、話の展開が変わってくるので、そこからは面白いかも?




私が面白いぞ、これ!って一番思ったのは、こちら↓

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鍋ものといえば、マロニーちゃんです。鑑賞者プレゼントでした。

「エージェント マロニー」


これであなたもアクションスターに・・・



いや、アクションスターを目指す方、ぜひ食べてみてください!

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映画 「デンジャラス・ラン」

9月20日に鑑賞した映画を今頃、アップです。

映画、「デンジャラス・ラン」

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こちらは、踊る大捜査線とどちらを先に見るか悩んでいた映画です。

あらすじとしては、国際的に指名手配されていた元CIAエージェントがある機密情報を南アフリカで取引し、手にしたことからはじまります。この指名手配犯が、アメリカ領事館に逃げ込んでしまい、取り調べのためにCIAの隠れ家に連行されました。しかし、この隠れ家が標的に狙われてしまいます。主人公である隠れ家の管理人は、この指名手配犯と一緒に死ぬか逃げるかの選択を迫られ、一緒に逃げる道を選んだことで、悲惨な目に合うというお話。


まあ、デンジャラス・ランってタイトルの通りですね。


このお話、ひたすら発砲しているか、ダッシュで走りまわっているか・・息つく間があまりなく、苦痛な拷問シーンもありで・・・観終わった後、案外疲れました(汗)。


けれど、最後で・・・元CIAエージェントの指名手配犯は、「いいやつだな」って思えるシーンがあり、なんというか悲しくなる終わり方でした。


そうだな、地上波で放送されたら、私ならもう1回みるかな?

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整骨院に通う

昨年の健康診断で、「側弯症」の指摘があったんです。

そんなにひどく傾いているわけではないので、経過をみるだけしか記載されていなかったのですが、体の癖なのでしょう、日々楽な体勢でいると、やっぱり、片方に傾いているのを感じて、骨格が歪んでいる気がしていました。


先週から会社の人がおすすめの整骨院に通うことにしました。
整骨院でそれほどの歪みはないけれど、反り腰だと指摘を受けました。もちろん、側弯症もあるので、多少は体が歪んでいるのは事実ですけれどね。
日々の体操などで治せないほどのものではないとのこと。

いま、側弯症と反り腰を治すためのストレッチなどを毎日家でしています。



先日、今年の健康診断を受けてきました。
「側弯気味だねえ」とやっぱり言われたのですが、側弯症が進行しているわけではなかったです。
この調子で頑張って治さなくては・・・。

婦人科で子宮がん、子宮頸がんの健診も受けたけど問題なかったです。


年を取るにつれ、いろいろなところが悪くなってきますね。
20代や30代前半のころは、通院なんてすることは怪我くらいしかなかったのに、内科などで通うようになると、年を取ってきたんだなって年齢を感じます。

現在も「貧血」で内科には定期的に通うし、いまは整骨院に通ってるし・・・。
年だわ。


以前のように、若いだなんて思ってはいけないですね。
そりゃあ、高齢者から見れば、まだまだ若いのかもしれませんが、もうアラフォーです。
私の中で、若い部類に入るのは、アラサーまでなので、私としては、自分は若者なんだっていうのはないですね。


そういえば・・・
最近は見た目が若い人がすごい多い。けれど、年相応に見えないのは悲しいこと。年相応に見える人のほうが、幸せに年を重ねてきていることなんだと思うだけどね。
見た目の年齢より、内臓年齢が若いほうがいい。まだ先は長いんだから。

と、とても年を召した方が言ってました。

なるほど内臓年齢か・・・。
日々の食生活を考えねばならぬと思ったわけです。

側弯症になったのも、きっと日々の姿勢が悪かったからだと思うので、毎日の積み重ねって大事です。
みなさんも、姿勢には気を付けてくださいね。私のように、骨格歪んでしまいますよ。

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