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ナダルがまさかの敗退

3か月ぶりの投稿です。
皆様お元気でしょうか??


私は、相変わらずで元気で過ごしておりますよ。
でも、貧血がびっくりな「12」に数値になり、はじめて貧血という文字が私から消えましたよ。治ったというより、強制的に治療しているといいましょうか??
現在も治療は続けておりますが、とても結果は良好です。
おかげで、毎月の検査が数か月単位でよくなりました。


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話は変わって、「ウィンブルドン2013」始まりましたね。
何が一番驚いているかと言いますと、「ナダルが初戦敗退」ということです。

これをYahooニュースで見たときの衝撃といったありません。
私の超楽しみなウィンブルドン熱が一気に冷めましたというほどですね。
ナダルがいなくなると、芝の王者フェデラーが復活するでしょうか??

大いに気になりますね。
しかし、ラファが見れないのは非常にさびしい限りですね。


そんなわけで、やっぱり、ウィンブルドンの季節になるとブログに投稿する自分がいる。
テニス観戦と他のそうねサッカー観戦と重なってもテニスを選びます。
それくらい面白いですね。なんといいましょうか?
シングルスだとチームプレーではなく、個人での組み立て内容と体力と気力とテクニック、そしてここぞという勝負強さが1ゲームの中にとても凝縮されています。
とあるゲームから、急に組み立て内容を変更し、ネットプレーに切り替えたりと、勝負に出る瞬間がわかって、観戦する側も緊張します。
私はそういうところがテニスを観るほうとして息をのみながら観戦してます。
粘って粘って勝つ方法もありますが、ここぞというタイミングでのスーパーショットなどを見ると、「くっぅ~やってくれるわね~」って自分が戦ってないのに感じます。
自分ができないからこそ憧れてみている部分もありますが、あの1ゲーム、1セットの中にすべてが凝縮されていて、プレーに惹きこまれてしまうのが好きなでしょうね。

ウィンブルドンが始まったばかり!
2013年は誰が芝の王者&女王になるでしょうか?

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